ヒダカ店長自身が、今まで本体タンク一体型(普及品)を今まで2台使いつくしてきた経験から

        プロが業務用で使 っている東芝スチームクリーナーJQ-25と普及品のどこが違うか

簡単にご説明させていただきます。

違う点は大きく4点あります。軽さ、作業時間の長さ、スチームの圧力、付属品の多さです。



@  一番目に重要なのは軽さです。単純に重さだけを考えるとタンクを満タンにした状態で本体タンク

一 体型(普及品)は2.2キログラムで東芝スチームクリーナーJQ-25は7.3キログラム

 (水を2.5リットル入れて)で す。本体タンク一体型(普及品)の方がぜんぜん軽いのですが、

本体タンク一体型(普及品)は、水を入れたタ ンクごと常に持って作業する必要があります。

常に2リットル入りのペットボトルを持ちながらの作業すると想像 するとわかりやすいと思います。

東芝スチームクリーナーJQ-25は本体部分(水の入ったタンク部分)は床に置い たまま

本体から伸びるホースの先のノズルを持っての作業ですから、片手でもらくに掃除ができます。

スチームを出すのもノズル部分を握るだけ、とめるのも放すだけですから本体部分でいちいち

操作する 必要がありません。エアコンのお掃除の場合などで本体タンク一体型(普及品)を

棒の先につけて掃除している 絵もよく見ますが、笑顔で作業はとても無理です。



A  2点目は作業時間の長さです。本体タンク一体型(普及品)は満タンの状態で連続作業は約10分

東芝スチームクリーナーJQ-25は満タンの状態で連続作業は約75分です。

10分というと結構時間が長いように感じますが、すぐに空になってしまい、

水を足す必要がありま す。東芝スチームクリーナーJQ-25の連続作業時間は約75分ですから

大掃除の際でもお風呂場、洗面台、洗濯機など掃除しても十分な余裕があります。

せっかくお掃除の調子にのってきたときに水がなくなってしまうこ ともありません。


B  3点目はスチームの圧力です。東芝スチームクリーナーJQ-25は最大圧力が5気圧          

(他社平均3気圧)で業界でもトップクラスの圧力があります。いままで本体タンク一体型(普及品)

ではとどかなかった すきまのカビや汚れや、頑固な汚れも東芝スチームクリーナー

JQ-25のパワーで落とすことができます。パワーが あるので作業時間も短くてすみます



C   4点目は付属品の多さです。通常別売り扱いの付属品や細かい点ですが3色のブラシは        

台所にはお風呂で使ったブラシは使いたくない時など区別しやすくとても便利です。